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株式会社 宮本製作所
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代表者 宮本 隆 創業 1965年 (昭和40年) 4月
資本金 2,550万円 従業員数 18人 (パート・派遣社員含む)
所在地 〒306-0215 茨城県 古河市 水海 2393番地
連絡先 TEL:0280-92-8517 FAX:0280-92-8520
URLhttps://www.miyamotoss.co.jp
Mailhttp://www.miyamotoss.co.jp/contact.html
事業内容 マグネシウム、ステンレス、銅など金属全般の機械加工
特徴 マグネシウム加工の No.1
当社は、マグネシウム加工のエキスパートとして、あらゆる加工対応をしております。素材から加工、塗装まで何でもご相談下さい。

所有設備


 
マシニングセンタ    
5台
NC旋盤     
6台
NC円筒研削盤 
1台
精密平面研削盤
2台
センターレスグラインダー  
1台
真円度測定器   
1台
3次元測定器  
1台

主要製品

 
マグネシウム関連部品
自動車エンジン部品
試作・開発部品
環境関連部品

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代表 宮本隆の想い

2017年11月01日 20時34分

誰よりもマグネシウムを愛する男

 
私たちの生活をより豊かにする希望を秘めているマグネシウム。彼はその可能性を感じ、誰よりも愛を持って製品化に取り組んだ。この愛があるからこそ、どんな困難も乗り越え、諦めない気持ちを持ち続けられた。ビジネスで成功を収めるうえで重要なことは事業や商品に誰にも負けない愛を持つこと。その大切さを気付かさせてくれる動画だった。

2017年4月08日 11時56分


2017年4月08日 10時21分

私たちはマグネシウムで日本1位を目指しています。
マグネシウムに関する全ての技術で皆様のお役にたちます。

 私たちの大目的は、日本に「マグネシウム産業」を興すことです。21世紀はマグネシウムの時代といわれております。産業は繊維、鋼鉄、自動車など時代と共に変化しました。21世紀を迎え新たな産業の創出が求められています。
「地球環境」・「エネルギー」これらのキーワードを内包する産業は唯一「マグネシウム産業」と言っても過言ではありません。私たちはマグネシウムを使った多くのアイデアを持っています。これらのアイデアは新エネルギー、環境改善の新技術の開発に大きなインパクトを与えます。
いま「オープンイノベーション」が叫ばれるなか、大企業が自社技術だけで行おうとする自前主義では時代にスピードに乗り遅れてしまいます。中小企業の持つ技術を積極的に取り入れ、新しい技術開発のモデルを活用することで開発スピードの短縮を図るべきです。
いままでは中小企業の「モノづくり技術」を活用する事により成長してきた大企業が、中小企業のもつ「アイデア・ノウハウ」を活用する事により成長して行く時代がやって来たのではないでしょうか。
勇気を持って「オープンイノベーション」をいち早く実現した企業だけがすさまじい変化の時代を勝ち残って行くことが出来るのです。21世紀の新産業「マグネシウム産業」創出のため私たちは歩み続けます。

2015年11月30日 8時41分

私は今大きな可能性を確信しております。

洗たくマグちゃんの売上も好調に推移しており、これから出る新商品も人々の健康維持に役立つものばかりです。

これらの製品はこれから生まれてくる子供たちに、健康な環境を与えてあげることのできる製品であり、

高齢者たちの生活を今よりも少しだけ良くすることのできる製品です。

日本はこれから格差が広がり、人びとの生活もだんだん苦しくなってくるのではないかと感じられます。 

沖縄の基地問題、尖閣諸島の脅威、まだ見ぬ不確定の脅威などを理由に、政府は国防費をさらに増やそうとしています。

私はいまこう考えています。

国民の生活をよくすることが政治の役割であり、国民の誰もが安心し明日に希望を持って、生きることのできる社会こそが、憲法に定められた国民の権利ではないでしょうか。

いま人々は幸福でしょうか、明日に希望を持つことが出来るのでしょうか。

政治は余りにも経済に執着しすぎています。経済の発展が国民の生活に寄与する最適条件と勘違いをしています。

この日本に政治家と呼ぶことのできる者がいるのでしょうか。

臨時国会を開けば就任した大臣のスキャンダルを暴くことに時間を使い、大阪の選挙に夢中になる与野党の議員たち。

いま日本の教育が危機に貧し、小さな子供たちの間にも格差問題が浮上しているというのに、自己保身に汲々としている政治屋は大事な国会の場を、どうでもよい問題でサボタージュする場にしています。

一刻も早く、教育問題と医療問題に全国民が、全政治家が、真剣に考えなければこの国の基盤が崩れることになるでしょう。

外の敵に滅ぼされる前に、この国は自らの堕落で国を滅ぼすことになることでしょう。

「子どもの教育は国がすべてを負担する。子供たちに大きな希望と夢を」、「老人たちに大きな生きがいと安らかな老後を」

この国が目指すべき目的地は「子供と老人の笑顔があふれる国」であり、そのための予算は防衛費を削減してでも捻出すべきではないでしょうか。

ホセ・ムヒカは演説で
私たちは発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです。」と言いました。

「発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。愛を育むこと、人間関係を築くこと、子どもを育てること、友達を持つこと、そして必要最小限の物を持つこと。

発展は、これらをもたらすべきなのです。幸福が私たちのもっとも大切なものだからです。」

私も同感です。

日本の政治家でこんなスピーチのできるものがいるのでしょうか。

この国の人々をこのような演説でリードすることのできる政治家を私は知りません。

経済がよくなることと、幸福になることは関係ありません。

今の政治が経済の発展ばかりを重視し、人間の尊厳をお座なりにしていることに憤りを感じます。

大企業の内部留保金354兆円もあるこの国は豊かな国ではないのですか。経済の発展した国ではないのでしょうか。

そしてこの国の国民は本当に幸福を感じているのでしょうか。

本当の政治家ならばこの答えがNOであることを知っているでしょう。

この国の不幸は政治家がいないということにつきます。

国民の誰もがもう一度原点に立ち戻り、この日本をどのような国にしたいかを考え直すべき時が今なのではないでしょうか。

あなたの理想の日本はどんな国ですか。
そしてその日本で、どんな暮らしをしたいですか。


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ご挨拶

 
皆様こんにちはMr.magnesium宮本 隆です。

私たちはマグネシウムで世界中の人々を元気にします。

世界がこれから直面する大きな問題は、人口問題と食糧問題です。

世界の人口はこれから、80億人になり、世界は今でも食糧危機にさらされています。また、先進国の深刻な問題は、長寿医療問題です。人々は50年前と比べて20年長生きできるようになりました。

しかし、同時に、アルツハイマー病や、認知症など新たな脅威が老人たちを苦しめる時代ともなりました。

宮本製作所はこれらの問題解決に「マグネシウム」が大きな効果を発揮することを発見しました。まだ誰も開発に手を染めない「マグネシウム」を誰よりも早く、誰よりも先にイノベーションさせることで、これからの世界が少しでも住みよい世界になれると確信しています。

宮本製作所の発展が、世界の人口問題、長寿医療問題の解決に役立つことを夢見て日夜努力してまいりますので、皆様のご支援をよろしくお願い申し上げます。

株式会社 宮本製作所
代表取締役社長 宮本 隆

お問い合わせ



グループ会社

 東京マグネシウム株式会社

TOKYO MAGNESIUM CO.,LTD
会社沿革
 

昭和40年 4月

機械部品の加工を目的として川口市に創業する

昭和52年 4月

法人組織とし、名称を有限会社宮本製作所とする

平成 3年11月

茨城県猿島郡総和町に有限会社宮本製作所総和工場を開設する

平成11年12月

法人組織の変更により、株式会社宮本製作所となる

平成16年 2月

ISO9001:2000取得

平成16年 2月

東京マグネシウム株式会社設立

平成17年 1月

工場を増築、横型マシニング・NC旋盤の設備を増設

平成18年 1月

NC円筒研削盤の設備を増設

平成19年 5月

駐車場を増築

平成20年 6月

マグネシウム・ボーリングバー・スリーブ発売

平成20年 6月

経済産業省 「元気なモノづくり中小企業300社」に選ばれる

平成25年 9月

洗濯補助用品「洗たくマグちゃん」を開発し、発売開始

平成26年 3月

マグちゃんシリーズ第2弾「ベビーマグちゃん」を発売

平成27年 7月

入浴用品としてマグちゃんシリーズ第3弾「バスマグ」を発売

最新動向

第12回 日中省エネルギー・環境総合フォーラムに宮本社長が出席し、調印式を行いました。
2018年11月24日から25日、中国 北京に於いて国家会議が開催されました。
一連の会議期間中に開催された「第12回日中省エネルギー・環境総合フォーラム」に於いて、弊社宮本社長が出席し、調印式が行われました。

詳細はこちらをご覧下さい。
日中省エネルギー・環境総合フォーラム①