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2015年12月18日 17時51分

原発被災地ツアー茨城新聞社に掲載される

 H27年3月30日茨城新聞に当協議会の原発   被災地バスツアーの様子が掲載された。官民一 体となって復興している様子が伺われた。大熊 町の見守り隊(主に大熊町職員のOB)の方たちは腰に線量計をつけ許容されるぎりぎりまでいろいろな支援活動を続けているお話を聞きました。
 

2015年2月25日 11時03分

そばのオーナー制度申込

そばを作ってみましょう!私あなたのそばがいい。体にいいですよ。若さも維持できるかも?
血液さらさら、頭脳明晰ー
生き生き人生に挑戦しよう!

茨城県健康生きがいづくり協議会では、常陸秋そばの種を自分で播(ま)いて自分で育てておいしいそばを食べましょうと皆様にお誘いしております。なかなか味わえない本物のそばの味です。やみつきになりますよ!お申し込みはこちらまでオーナー制度申込.pdf

2015年2月10日 21時59分

手前味噌づくり

  おいしい味噌が
 できます。大豆1㎏
 に対して麹を2㎏、
 塩を500gこれを
 機械にかけてあっ
 という間に味噌に
 変身!
  これを半年以上ね
 かせるとおいしい味
 噌が出来上がり!

 

2015年2月02日 10時40分

自然薯収穫祭

 今年初めて、畑の
 中で雨どいの形をし
 た特殊なフレームで
 自然薯を収穫しまし
 た。
 抜くのが容易で自然
 薯は順調に育って1
 メートル以上のもの
 もたくさん取れまし
 た。
 福島から避難されて
 いる方々を交えて楽
 しい一時を過ごしま
 した。自然薯の天ぷら、摺ったものを板海苔で巻いて揚げたもの、摺りおろしたものをだし汁に浮かせたもの、そのままご飯にかけた山かけご飯
々いろいろ試してみました。どれもおいしかったです。


 


2014年12月10日 10時39分

平成26年の活動 そば打ちの様子、オーナー制度結成会議


今年はクリスマス会を兼ねてそば打ちを 実施しました。福島からの避難者19名当協議会関係者及びその家族25名 計44名参加しました。そば打ちは初めての方もおりましたが経験者も多 くみなさんとともに楽しい一ときを過ごすことができました。動画

当協議会が中心となって来年からはそばのオーナー制度を始めます。種蒔きから収穫までを体験できます。収穫物はもちろん皆さんのものです。収量が少ない場合は協議会の方から最低保障します。具体的には後ほどパンフレットで紹介します。
 
  そばオーナ制度結成会議の様子

県央農産物オーナー制度
プロジェクト 協力団体

 ・水戸市地域振興課 
 ・ 同  観光協会 
 ・笠間市市民活動課
 ・ 同  観光協会 
 ・日本農業実践学園
 ・NPO Kamos  
 ・NPO グランドワーク 
 ・磯蔵酒造、陶芸女子
 ・茨城大学地域総合研究所
 ・茨城県庁地域計画課


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活動状況

福島からの避難者支援そば打ち会

   






平成27年12月6日(日)水戸市立
大場市民センターにおいて、福島か
らの避難者17人
を交えてそば打ち
会を行いました。一般社団法人茨
城県健康生きがいづくり協議会で
は、このような機会をとらえ震災の
次の年から延11回にわたってそば
打ち会をとおして福島からの避難者
に支援をしてまいりました。避難当
時の辛かったことや避難の地域の
人たちとの交流の中での様々な悩
み事などに傾聴し相談相相手とな
り支援してまいりました。
 
動画